小林じゅんのの技が光る寄木芯八角茶筒

八角茶筒を開けて白い急須に緑茶を注ぐ様子。内側まで美しい寄木細工が施された茶筒が印象的

職人・小林じゅんのによる寄木芯八角茶筒は日本の伝統的な木工技術「寄木細工」による美しさと実用性を兼ね備えた茶筒です。

身と蓋の間から覗く色彩豊かな寄木の装飾。唐変木、欅、朴、水木という4種の国産材を巧みに組み合わせることで、温かみのある市松模様を生み出しています。この寄木は単なる装飾ではなく、茶筒全体を引き締める帯としての役割も果たしています。

どの角度からでも閉まる外蓋は、職人の精密な手技を物語っています。また、内芯は内側まで全て無垢の寄木で作られており、底面にも美しい寄木細工が施されています。サイズは大(茶葉250g用)と平(茶葉100g用)の2種類をご用意。内蓋は茶葉を急須に移す際のメジャーとしても使える、機能的なデザインとなっています。

伝統的な木工技術と現代的なデザインが調和したこの茶筒は、日々のティータイムを特別なものにしてくれることでしょう。

詳細な商品情報と購入については、下記URLよりご確認いただけます。
https://te-gami.jp/products/yosegishin-8kakuchdutsu

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五色けん玉の販売が始まりました
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特別注文ページを公開いたしました。
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